法人概要

基本情報

名称社会福祉法人 豊中きらら福祉会
本部所在地 〒560-0083 豊中市新千里西町3-2-1 2F-2
連絡先 TEL: 06-6170-6590 FAX: 06-6170-6593
設立 2002年9月20日
理事長 宮﨑 知代
事業内容 障がい者のための生活支援・職業支援、グループホーム

法人沿革

1981.10大阪障害児者を守る連絡協議会 国際障害者年を記念して 立山障害者登山 を実施
1982.10 第1回豊能障害者ハイキング とりくむ
1984.10 第3回豊能障害者ハイキング 290名参加
1985.4 障害児者を守る豊中連絡協議会 結成総会70名参加
1985.9 豊中障害者共同作業所づくりをすすめる会結成
1986.4 豊中障害者共同作業所(仲間7名、支援ボランティア3名)を服部寿町で開所
1989.4 2ヶ所目の第2豊中障害者共同作業所を服部西町4丁目に開所、第1作業所も服部西町5丁目に移転
1990.6 運営母体の名称を「豊中障害者共同作業所・共同ホームづくりをすすめる会」に変更
1991.4 3か所目の第3豊中障害者共同作業所開所 開所
1993.4 4ヶ所目の第4豊中障害者共同作業所 開所
1995.1 阪神淡路大震災
1995.7 「職員組合(福祉保育労働組合豊中作業所分会)」結成
1995.9 第1回「認可推進委員会」(のち「法人化委員会」名称変更) 発足
1996.4 5カ所目の第5豊中障害者共同作業所を「工房モコ」と名付け、初めての店舗型として 開所
1996.10 サンクスフェスタ(開所10周年記念行事) 開催
1998.4 第2豊中障害者共同作業所 中途障害者を対象にした作業所 工房「羅針盤」としてスタート
1998.10 工房「羅針盤」 栗ヶ丘町に移転
1999.11 社会福祉法人わかくさ福祉会のバックアップを受けてグループホームやすらぎの家 開設
2001.9 第1回 社会福祉法人 豊中きらら福祉会設立発起人会発足
2002.9 社会福祉法人豊中きらら福祉会 認可
2002.10 第1豊中障害者共同作業所が「法内施設 知的障害者通所授産施設(小規模)ワークセンターとよなか」として開所
2002.10 工房「羅針盤」 原田南町に移転・拡張
2002.11 余裕教室利用での知的障害者通所授産施設整備(北丘小学校)内定
2003.4 工房「羅針盤」 が法内施設 身体障害者通所授産施設(小規模) 工房「羅針盤」として開所
2003.4 グループホーム「やすらぎの家」を地域生活援助事業としてわかくさ福祉会から豊中きらら福祉会に移行して事業運営開始
2004.4 知的障害者通所授産施設 きらら作業所 開所
2004.4 工房モコが「法内施設 身体障害者通所授産施設(小規模) 工房モコ」として開所
2004.4 知的・身体障害者居宅介護事業(障害者生活支援ステーション・ソレイユ)を受託、事業開始
2004.4 社会福祉法人豊中きらら福祉会 法人本部を 服部西町から新千里北町へ移転
2004.5 グループホーム「やすらぎの家」は、共同生活介護・共同生活援助事業「やすらぎの家」に移行
2006.4 障害者生活支援ステーション・ソレイユは、障害福祉サービス事業(居宅介護・行動援護・外出介護)に移行。移動支援事業は、豊中市管轄
2007.3 工房「羅針盤」 原田南町から春日町に移転・拡張
2008.7 工房「羅針盤」 就労継続B型・生活介護(多機能型)で事業移行
2008.10 ワークセンターとよなか 就労移行・就労継続B型で事業移行
2009.4 きらら作業所 就労継続B型・生活介護(多機能型)で事業移行
2009.7 工房モコ 生活介護型で事業移行
2010.10 「やすらぎの家」の定員増2名で、(府営)上津島住宅に「ほほえみ」開所
2011.7 第2工房「羅針盤」 就労継続B型・生活介護(多機能型) 原田元町で開所
2011.11 障害者生活支援ステーション・ソレイユに、同行援護 事業追加
2012.4 相談支援センターきらら(一般相談支援事業・特定相談支援事業・障害児相談支援事業)開設
2012.8 法人本部事務所と相談支援センターきららを 新千里西町に移転
2012.10 ワークセンターとよなか 服部西町5丁目18-3に移転拡張
2012.12 らしんばんの家(共同生活介護) (府)高次脳機能障がい者社会復帰支援事業として開設
2012.12 「やすらぎの家」「ほほえみ」 服部南町に移転
  きららホーム(共同生活介護・共同生活援助事業)開設予定
2016.1 社会福祉法人萌(きざし)吸収合併
クレヨンが日中活動の場として新たに加わる